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What we do

AI技術で人を豊かにすることが我々のミッション
AIの付加価値により、労働集約から知識集約型社会へのシフトを促進
◆ 行動認識AI「アノラ」は、日本で最も人手が不足している警備業(雑踏警備の人手不足感:94.5%)を省人化します。カメラとエッジAIを設置するだけで、「転倒」「滞留」「騒動」「千鳥足」といった行動や、いつもの行動と異なる「違和感」を検知し、クラウドから通知することによって、施設の安全性を担保しつつ、人的な稼働を30%以下に抑えます。 ◆ AI-OCR「ジジラ」は、請求書などの帳票情報をパソコンに手入力する労働集約的な作業(年間1.7兆円コスト)を省人化し、人々をより付加価値の高い業務へのシフトへの再配置を促します。手作業と比べ、コストを35%に削減し、処理時間を50%以下に抑えます。

Why we do

田村淳のビジネスベーシックに出演の当社COO三村
Plug and Play Mobility部門で受賞のCEO木村
◆ 私たちは、創業当時より "TECHNOLOGY DRIVEN FUTURE"、「技術駆動型の未来を!」というスローガンを掲げており、技術の可能性を信じ、技術で人々の暮らしを豊かにすることを存在意義としています。 ◆ 創業者は海外勢含むALLエンジニアで、前身が東証一部企業のデータサイエンスチームだったこともあり、ディープテックを追求し、それらをいかに人の役に立つようにしていくか(テクノロジーの社会的責任; TSR, Technology Social Responsibility)を常に考え、プロダクト化することに喜びを感じています。

How we do

採用強化中の東京ビジネス・メンバー
研究拠点・アジラ・ベトナムでは、四カ国の人材が個性をぶつけ合う
◆ 東京のビジネスチームが市場調査、プロダクト企画、コンサル、PM、セールスを担当しています。2019年から特に注力しているのが知財戦略で、行動認識AIの関連特許を4件取得、国際特許出願中で、国内のみならずグローバルビジネス展開の準備を進めています。取引先は国内大手企業です。 主要取引先:https://www.asilla.jp/#clients ◆ ベトナムの開発チームは、欧米や国内で機械学習を学んだ研究開発チーム及び品質管理を主業務としています。論文のリサーチから、実装までのスピードには定評があります。そしてベトナム国内でのビジネス展開のために、ビジネスチームを現在組成中です。 ◆ 当社は両拠点の両輪で成り立っています。そのため、お互いを尊重しあい高めうダイバーシティ・マネジメントが強く浸透しています。