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入社前の想像を超えるプロダクト、プロジェクト、裁量!社会人インターン経由だから間違いのない転職をできました!

プロフィール

  • 名前
    • 吉田 景祐(ヨシダケイスケ)
      • ニックネーム
    • マル
      • 社歴
    • 入社1年/29歳
      • 性別
    • 男性
      • 出身
    • 神奈川県
      • 趣味
    • You Tube鑑賞(きまぐれクック等)、映画鑑賞、料理番組鑑賞
      • 学校
    • 明治大学院
      • 経歴
    • 某中堅IT企業(受託開発、SES事業)で3年ほどエンジニアとして在籍。

イー・フォースに入社するまでの経緯

インタビュアー(以下:イ):吉田さん、本日はよろしくお願いします。吉田さんがイー・フォースに入社するまでの経緯を教えてください。

吉田さん:私は大学院を卒業後、200-300名ほどの中堅SI系企業に就職しました。そこでエンジニアとして3年ほど在籍をしていました。ある大手企業から案件を受託することで成り立っていた企業でしたが、入社した頃には会社の状況に変化があり新しい取引先開拓に力を入れていました。そのためか数名のチームで常駐するプロジェクトが中心でプログラミングらしいプログラミングができない日々を送りました

自分が目指していたエンジニアとのギャップを感じて退職を決意しました。しばらく自分を見つめ直す時間を置き、改めて目指しているエンジニアの姿を考えていたところ、イー・フォースと出会い入社をしました。





イー・フォースに入社を決めた理由

インタビュアー(以下:イ):ありがとうございます。吉田さんが目指しているエンジニアの姿とは何でしょう?

吉田さん:私が目指しているエンジニアは顧客から実現したいものをヒアリングして、設計から実装まで携わることです。しかし、SIer系企業の場合はどうしても携わる開発案件の規模が大きいため、なかなか上流工程に携わることができません。そこで自社製品を持つ企業や受託開発を行う会社を探していました。

イ:なるほど。そのなかでもイー・フォースさんに決めた理由はなんでしょうか?自社製品を持つ企業や受託開発を行う企業はいくつかあると思いますが。

吉田さん:実は社員として入社をする前に社会人インターンとして働かせてもらいました。そこで前職との大きなギャップを感じたことが決め手として大きいです。前職で感じていた制約や違和感がイー・フォースではまったくありませんでした。

イ:具体的な内容を教えて頂いても良いでしょうか?

吉田さん:前職では大企業に常駐するため不可抗力な部分もありますが、エディタは指定されたソフト以外は禁止、チャットソフトもQiitaの閲覧もすべて禁止でした。しかし、

イー・フォースでは開発工程の設計もツールの選択も各エンジニアに裁量が渡されます。ここが大きなギャップでした。私がやりたかった設計工程をイー・フォースでは入社して1年以内に任されるようになりました!





イー・フォースでの働き方について

イ:ありがとうございます!それでは現在、どのような仕事内容をしているのか教えてください。

吉田さん:現在はある大手住宅設備機器メーカーに納品するIoT製品のサーバ領域を担当させて頂いたり、新規事業の中核メンバーのひとりとしてやらせて頂いております。機能に関するプログラムの組み方に関してもやり方を任せて頂いています。仕事の進め方はとても自由で、フレックス制度も導入されているため15時以降になれば特に許可を得る必要もなく退勤することもできます。みなさん、20時過ぎにはだいたい帰っています。

また、イー・フォースで勤務してから驚いていることは、一般家庭にある家電や住宅設備機器のIoT化に自社製品が利用されていることです。誰もが知る大手メーカーとのやり取りが社内では頻繁に発生しています。ネット上で公開できない情報も多いため入社してから知りました。

イ:今度、イー・フォースではどのようなことを実現したいと思っていますか?

吉田さん:一番は新規事業「iot-mos(https://www.iot-mos.jp/)」を成功させたいです。それが私のキャリアにとっても大きな実績となります。しかし、市場調査を進めると競合はあり不安もありますが與曽井さん(代表)の思想「最高なものではなく最適なモノ」に共感をしています。多機能で高性能であれば良いわけではなく、顧客に最適なモノを用意することができれば勝てると信じています。






イー・フォースの社風

イ:イー・フォースさんの社風について教えてください。社内の人との距離感はどうしょうか?

吉田さん:年次に関係なく気軽でフラットな関係だと感じます。業務終わりに内輪で飲みに行くことはありますが参加するか否かは自由です。強制感は一切ありません。それを言うのも前職では社内での評価を得るためにエンジニアとしての仕事以外の業務を行う機会がたくさんありました。当時、私をはじめとした入社歴が浅い社員たちは飲み会の宴会芸を担当することもあり、休日には宴会芸の練習をすることもありました。イー・フォースでは当然そのようなことはなく、社歴が浅い社員が先輩社員に必要以上に気を使うこともありません。

イ:イー・フォースにはどういう人がいますか?

吉田さん:穏やかで仕事が好きな人が多いと思います。技術に関するディスカッションなど仕事に関する議論を楽しそうに話したりしています。また與曽井(代表)がイー・フォースを創業した理由のひとつに上からの指示に従って粛々と仕事を進める労働環境に違和感を感じていたこともあり、それぞれのエンジニアに裁量を持たせ、自由にやらせていく社風があります。そのため、自分がやりたいことを持っている人たちの集まりだと感じます。逆を言えば、自分の意見がなく主体性に欠ける方だと少し居心地が悪く感じるかもしれません。

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