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What we do

マーケティングのクラウドサービスの開発、提供も行っています
こだわりのエントランスでお出迎えします。
【デジタルマーケティング領域で独自のポジションを確立】 私たちフィードフォースは、各業界のトップ企業を中心に500社を超える企業のデジタルマーケティングを支援するITベンチャーです。 中でもアドテクノロジーに強みを持ち、企業が生活者に効果的に情報を伝えるお手伝いを、LINE やFacebook、Instagram、Google、Criteo といったプラットフォームを通じて行っています。 これまでデータフィードサービスとダイナミック広告運用の領域では、多くの実績と知名度を誇り、様々な顧客の課題解決を行ってきました。各プラットフォーマーとの関係も深く、一般的な代理店と違いAPIなどのテクノロジーを駆使してサービス提供をしているため、ダイナミック広告の新しい取り組みは国内では弊社が最初に行うことも少なくありません。

Why we do

『「働く」を豊かにする』というミッションを掲げています
カフェスペースはランチやミーティングで使用するだけでなく、勉強会やボドゲ部の活動、日本酒会の開催など、社員の憩いの場です。
【B2B × SaaS 領域で「働く」を豊かに】 私たちは、過去10年にわたってマーケティングや広告領域で消費者と企業をつなぐソリューションやサービスを提供してきました。 データフィードやソーシャルログインの分野で多くの実績を積み重ね、その結果として、スマートフォン時代のプロモーション/広告自動化市場をテクノロジーでリードする存在となることができました。 その延長線上で、今後5年、10年という時間軸で私たちが取り組んでいきたいと考えているのは、「B2Bの領域でSaaSとAIを使って、効率化/自動化できる分野に次々と取り組むこと」です。 企業の中の様々なビジネスワークフローには、まだまだ改善の余地があり、SaaSやAI、IoTといった、新しいテクノロジーを使うことで、劇的に生産性を向上できると考えています。 また、そうすることで、その業務を行っている人が、今までのオペレーショナルな仕事から解放され、本来時間を使うべき仕事・・つまり人間が得意な領域や創造性を発揮して行うべき仕事に時間を使えるようになると考えています。 「働く」ことは本来とても楽しく、創造性にあふれ、まさに人生の大半を賭けるに相応しいものだと思っています。私達はテクノロジーを使ってもう一度、「働く」を豊かにします。

How we do

ツールやライブラリの選択は現場のエンジニアに任せられています。好奇心旺盛なエンジニアが多いため、最新技術のキャッチアップは日常的に行います。
2週間に1度の 1on1 Mtg で仕事やキャリアの相談をしています。
【ボトムアップでフラットに意見を出す環境】 プロダクトごとのチームに分かれ、異なる職種のメンバーがプロダクトの成長のために力を合わせています。 1チームの人数は10名前後。意思決定はトップダウンではなく、どんな顧客にどんな価値を提供したいか、そのために私たちは何をすべきか、の背景からチームメンバーと議論しています。 【チャットでもリアルでも活発にコミュニケーション】 コミュニケーション面では、Slack を利用したチャットでのコミュニケーションと、朝会や 1on1 Mtg などのオフラインのコミュニケーションを使い分けています。Qiita:Team で情報を蓄積・共有する文化があり、情報を取りにいけば他チームの情報でも自由に見ることができる環境を整えています。 【良い人が多い、とよく言われます】 大事にしているバリュー = 行動規範の1つに「素直であり、誠実である」の項目があるとおり、「良い人が多い」と社内外から言われることが多いです。年齢やポジションなど関係なく、チームで成果を出すためにはどうすればいいかをフラットに意見を出し合える環境です。