アグリテック事業推進者

ベトナムを世界一のAI農業国へ導く人材を求む

株式会社アジラ

株式会社アジラ members

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  • アジラ創業者。代表取締役R&D系ITエンジニア。1976年生まれ、NTT→ぐるなび→アジラ創業。世界最高峰のディープラーニング・テクロノジーで視覚野の代替を極め、カンブリア紀以降となる「眼」によるセカントインパクトを起こしてみたいお年頃。#PMP/証券外務員/#JUDO

    https://www.asilla.jp/

  • 共同創業者 兼 ベトナム法人CEO。ハノイ生まれ。ハノイ工科大ICT学部卒。ハノイの日系IT企業に入社。2007年から2008年まで日本に在住し本社勤務。Web開発・保守マネジメントを担当。2010年より国内市場向けWebアプリケーションを開発する会社を設立。2013年よりブリッジSEとして日系オフショア開発会社に入社。PMとして日本の大手Webサービス案件を推進。2015年にASILLA VIETNAMを設立。

  • Giang Nguyen
    Designer

  • 自分の身体が自由になる時間は意外と短い。悔いのないように生きましょう!

    株式会社アジラ取締役CFO。東京大学大学院修士(AI専攻)。日産自動車、富士ゼロックスに勤務後独立しグローバルライフプランナーズ合同会社代表職。ITおよびファイナンスに強み。証券アナリスト。Hip Hopダンサー、Perfume♡。

What we do

  • 23a160bd ddf3 431f a30c a6cc707d9a8b?1534379870 関連特許三件出願中の独自技術「行動認識技術(Asilla Behavior Recognition; ABR)」
  • 4010bf52 0f03 4b6b a4b7 c578b5b0586e?1534379870 TVで紹介された富士通とのオープンイノベーション

【事業概要】
四期目のAIベンチャー。AIサービスの企画開発及び運営。視覚野の代替となるAI技術を用いて、社会課題の解決を目指している。

■技術/DeepLearning
・Generative Adversarial Network
・Convolution Neural Network
・Recurrent Neural Network
・Long Short-Term Memory

■手段
・AIプラットフォームによる自社AIサービスの提供
・大企業のオープンイノベーションを活用した技術提供
・グローバル事業(情報通信、農業)
・法人向け、親子向けのAIセミナー

■取引先
KDDI、日産自動車、NTTデータ、富士通など

Why we do

  • Fed9d371 7eee 4823 b4d5 183ed2f186dc?1534378743 富士通と共同開発した「AI高齢者見守りサービス」の実証実験の様子
  • 80cad1cc a110 481b a740 fdd6957a2f1a?1534378743 三件の特許出願中「行動認識技術」を用いた転倒予知・検知システム

介護業界、農林水産業界をはじめ、今後人手不足になる業界の手助けとなる視覚野の代替システム(=人の目に代わるAI)を人に寄り添う「優しいAI」として世の中に広げ、社会課題を解決していくこと。

How we do

  • E64dd05a f243 44ff b821 a50ab79785b5?1534378743 ミラノ工科大修士、ハノイ工科大修士などグローバルエリート揃いのハノイ研究開発拠点の様子
  • 30f34da3 99ad 4e3e a03e ffc2656822b3?1534379870 東京側は事業企画、コンサル営業、広報宣伝、データ作成・収集を主に担う

東京の技術陣からなるビジネスチームと、ハノイの研究開発チームのタッグにより、世界最高峰のディープラーニング技術でAIサービス企画開発を推進しています。

Description

【Background】
『ベトナムは、農産物の生産性向上と環境への配慮から、ハイテク農業を積極的に推進している。ベトナム政府は、3年後の2020年までに国産農産物全体(約332億ドル=約3兆6726億円)の35%をハイテク農業によって生産することを目標とする。また政府予想では、20年までにベトナム国内のハイテク農業関連企業が200社に達するとされる。しかし、15年時点でハイテク農業関連企業はまだ22社にすぎない』
(出典:産経新聞「ハイテク農業」積極推進 外資も参入)

上記にあるように、ベトナムは世界第二位のコメ輸出国であるが、高度経済成長によって農水産業から商工業への人材のシフトが顕著であり、このままでは国家の基盤産業である農業の生産力が落ちてしまいかねない(と政府は考えている)。

これを補うべくIT化による生産性の向上に力を入れている。政府は『2020年までのハイテク農業団地発展マスタープラン、及び、2030年までのビジョン』を策定し、これに承認した。

【Potential】
現在800万ヘクタールにも及ぶ肥沃な土地に、2400万人を超える人々が農業に従事しており、条件としては世界屈指のポテンシャルで、生産量も世界最高クラスである。

・コショウ(胡椒)の生産量:世界1位
・カシューナッツの生産量:世界1位
・コーヒー豆の生産量:世界2位
・グレープフルーツの生産量:世界3位
・茶の生産量:世界6位、などなど

さらなる生産性向上のために機材やインフラなどのハード面は徐々に整いつつあるが、これを飛躍的に向上させるには不足している要素がある。

【Missing Piece】
それは、IoTによって得られたデータの分析や予測、AIを活用した認識や判断といったソフトウェアの要素がである。どなたにお話を伺ってもこの「ミソ」のピースが欠けている。

【Mind of Asilla】
アジラはこれらの技術を有する企業として、かつ、ベトナムに拠点を持つ企業として、これらの技術を提供し、この政策に寄与し、ベトナムという国に貢献したいと考えている。

【NEXT Vietnam】
農業 × IT でベトナムの生産性を高め、世界一の農業国に発展させるとともに、現地で培ったノウハウを日本に展開する。

【And you?】
・農業への熱い想いは持っているが、ITについてそこまで知識があるわけではないが、その必要性は見えている。
・特に、一次産業こそAIやIoTのインパクトが大きいはずだと体感できている。
・ベトナムから日本で留まらず、全世界へスケールしていきたい。

そんな方がこの世に存在しているならば、ぜひお話をさせて頂きたい。そんなふうに考えております。

Values

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Flat organization

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Employee first, company second

半リモートなので、デイタイムに歯医者行ったり、筋トレしたり、猫と過ごしたりしています。

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Basic info
Looking for アグリテック事業推進者
Job type New grad/entry level / Mid-career / Contract work
Special features Business trips abroad / Use foreign languages / Workplace abroad
Company info
Founder 木村大介
Founded on June, 2015
Headcount 23 members
Industries IT (Internet/Mobile) / IT (Telecom/SI/Software) / Education / Research

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Location

東京都町田市中町一丁目4−2 MBDA No.218

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